Agentforce Vibes Extension
ほー いいじゃないか...
こういうのでいいんだよ こういうので...
Clineと同じアプローチでVSCodeエクステンションを作って、Salesforce組織とはRemote MCPで接続してメタデータを取得する。
VSCodeはブラウザで動くから、Salesforceからホスティングしてしまえば、SFDX版開発者コンソールとしても使えると...
LLMに対するプライバシーと料金を確認して早速実戦投入かな。

ほー いいじゃないか...
こういうのでいいんだよ こういうので...
Clineと同じアプローチでVSCodeエクステンションを作って、Salesforce組織とはRemote MCPで接続してメタデータを取得する。
VSCodeはブラウザで動くから、Salesforceからホスティングしてしまえば、SFDX版開発者コンソールとしても使えると...
LLMに対するプライバシーと料金を確認して早速実戦投入かな。


先頭にでかでかと書いていますね。LLMのトレーニングには使わないと。
このへんは後からよく読む。


Free per day per org: 50 premium& unlimited basic requests*
*Premium pricing coming soon
とあるので、低速リクエストもしくはローエンドモデルだと無償、GPT-5は1日50リクエストまで無料にしとくけど、いずれ有料にするよといった感じで、CURSORとかと似た課金体系なのかな。
キーノートのデモだと、Reactアプリとフローを作ってたけど、単一リポジトリなのかな…
有効にできる条件を探らないとな。Agentforce VibesがGAなのだが、道具立てはコードビルダー、そして、VSCodeエクステンションとしては、開発者向けAgentforce…


Comment
byu/Holiday-Platypus5708 from discussion
insalesforce
これClineちゃうんってくらい似ているなーと思っていたら、フォークなのか?後で裏とろう。
I cloned Salesforce's "Agentforce Vibes" GitHub Repo and analyzed 77 commits.
— Abhinav Gupta (@abhinavguptas) October 6, 2025
What I found?
- Agentforce Vibes isn't an update, it's a complete rebuild of Salesforce VS Code Extension in 2 years.
The hidden history:
- Gen 1 (June 2023): Single CodeGen model for autocomplete
-… pic.twitter.com/76BINDk76X
彼のMediumの記事にすべてが書いてあるね…


We couldn’t access your Salesforce org. Try again, and if the issue persists, ask your admin for help.
SFDX: Authorize an Org で再認証する。
We've temporarily switched you to the Core Model. Org Pro requests reset at Oct 28, 6:58 PM. Learn more
プレミアムリクエストを超過すると、上記のようなアラートが出て、Pro ModelがCore Modelに切り替わる。(Plan/Actボタンの左に表記がある)
heroku
(ローカルアプリと組み合わせる...?) 構成の概要 Heroku AppLinkの活用例として、こんな構成を試してみた。 * 個別に作成したElectronアプリケーションがあって、そのアプリケーションはSalesforceのデータを参照したり、データを作成する。 * Electronアプリケーションに、Salesforceのアクセストークンを持たせてアクセスできるようにしたい。 * しかし、Electronアプリケーション内にSalesforceのアカウント情報を持たせたくないし、個別のログイン機能なんて作りたくない。 * Electronアプリケーションに渡す情報にはSalesforce外の情報もあり、その諸々の情報をまとめるためにHerokuアプリケーションを設置した。 * (Apexコードを書くのがやや面倒...) といったあたりで、上のような構成を試してみた。 Heroku AppLinkの活用ポイント など ※主に②で大活躍するので、そこに絞った話をしてみよう。 まず、Heroku側の実装としては以下を前提として、Node.jsアプリケ
heroku
(まずはよくありそうなパターンでも) 構成の概要 Heroku AppLinkの活用例として、こんな構成を試しているところ。 * HerokuとSalesforceを組み合わせて上のようなWebシステムを構築してる。 * HerokuはFrontend(Next.js)とBackend(Medusa.js)を使ってアプリケーションを作成している。 * Salesforceで作成したデータをHeroku Backendに連携する。BackendのAPIを外部サービスとしてSalesforceに登録しておいて、SalesforceからはFlowを使って連携する。 * Fronendから送信されたデータは、Backendを介してSalesforceに連携する。Heroku AppLinkを使ってSalesforceへのアクセストークンを取得してSalesforceにデータを書き込む。 構成としては、よくありそうなパターンではなかろうか。 しかし、Heroku BackendにAppLinkを組み込むことで、BackendとSalesforceの実装工数を削減で
heroku vibesの画面操作を見るに、プロンプトを入力しつつ1つのherokuアプリを自動生成していくように見える。 1つのアプリで完結するようなものであれば、それでも良さそうに思える。 しかし、複数のherokuアプリを組み合わせてシステムを構築することもあるので、その場合はどうサポートしてくれるだろうか? プログラマの視点からすると、アプリの自動生成については...あまり優位性が見出せない。 pipelineを使いたいとかgithubとの連携とかあるので、自分でやった方が良いかなぁと思う。その辺りはむしろheroku MCPサーバの方がやりやすいかもしれない。 ボンヤリとしたアイディアから、構成や使用するadd onをいい感じに提案してくれる壁打ち相手として使えそうだろうか?と思う。 プログラマでない人からすれば、herokuアプリを自動生成してくれるのは助かる場面はありそうだ。 ただの想像だけど、salesforceを拡張する機能としてheroku applinkを使ったherokuアプリを自動生成する...みたいな場面であれば、プログラマでない人には有益かもしれない